本記事では、競馬ライター蒼井が2026年5月3日(日)に開催予定の天皇賞(春)の有力馬、爆穴馬、AI予想を解説付きで紹介します。
長年競馬に携わった確かな目で厳選して予想しておりますので、ぜひ最後までご覧ください。
・人7:馬3くらいの実力見定めでいい
・切れる瞬発力が欲しい京都競馬場の長距離
・前哨戦は阪神大賞典と日経賞を評価。ダイヤモンドステークスは割引
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天皇賞(春)の出走表
出馬表を右にスクロールすると短評・寸評が表示されます。
| AI | 蒼井 | 枠 | 番 | 馬名 | 性齢 | 斤量 | 騎手 | 所属 | 調教師 | 短評 | 寸評 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ☆ | 1 | 1 | ヴェルミセル | 牝6 | 56 | 鮫島克駿 | 栗東 | 吉村圭司 | 軽量警戒 | 長距離で安定。内枠と56キロを味方に食い込み狙う | |
| 2 | 2 | サンライズソレイユ | 牡5 | 58 | 池添謙一 | 栗東 | 矢作芳人 | 距離課題 | スタミナはあるが、この距離での決め手比べに課題 | ||
| 〇 | ○ | 2 | 3 | アドマイヤテラ | 牡5 | 58 | 武豊 | 栗東 | 友道康夫 | 上位候補 | 阪神大賞典V。長距離適性と立ち回りの良さで上位 |
| △ | 3 | 4 | アクアヴァーナル | 牝5 | 56 | 松山弘平 | 栗東 | 四位洋文 | 先行粘込 | 万葉S勝ちの持久力あり。展開次第で粘り込み可能 | |
| 3 | 5 | ケイアイサンデラ | セ6 | 58 | 藤懸貴志 | 栗東 | 小林真也 | 展開待ち | 平場は久々だが逃げれば渋とい。自分の形に持ち込めれば | ||
| 4 | 6 | エヒト | 牡9 | 58 | 川田将雅 | 栗東 | 森秀行 | 一変待ち | 地力はあるが、年齢と距離延長を考えると一変が必要 | ||
| ▲ | ▲ | 4 | 7 | クロワデュノール | 牡4 | 58 | 北村友一 | 栗東 | 斉藤崇史 | 王座防衛 | 大阪杯勝ちの地力は断然。初の長距離さえこなせば当然主役 |
| △ | 5 | 8 | シンエンペラー | 牡5 | 58 | 岩田望来 | 栗東 | 矢作芳人 | 地力上位 | 強豪相手の経験豊富。持続力を生かせれば上位争い | |
| 5 | 9 | プレシャスデイ | 牡4 | 58 | 吉村誠之助 | 美浦 | 伊坂重信 | 連下妙味 | 相手は強化されるが、長距離で崩れない安定感が魅力 | ||
| ☆ | 6 | 10 | マイネルカンパーナ | 牡6 | 58 | 津村明秀 | 美浦 | 青木孝文 | 距離魅力 | ステイヤーズSで適性証明。持久力勝負になれば出番あり | |
| △ | 6 | 11 | タガノデュード | 牡5 | 58 | 古川吉洋 | 栗東 | 宮徹 | 差脚注意 | 重賞勝ちの実績馬。瞬発力を生かせる流れなら注意 | |
| ◎ | △ | 7 | 12 | ヘデントール | 牡5 | 58 | C.ルメール | 美浦 | 木村哲也 | 連覇狙う | 前年の勝ち方が非常に優秀。実績・地力ともに信頼度No.1 |
| ◎ | 7 | 13 | ミステリーウェイ | セ8 | 58 | 松本大輝 | 栗東 | 小林真也 | 単騎怖い | 単騎逃げが叶えばしぶとい。マイペースなら残り目も | |
| 8 | 14 | ホーエリート | 牝5 | 56 | 戸崎圭太 | 美浦 | 田島俊明 | 牝馬圏内 | ダイヤモンドS5着。長距離対応はできており、展開次第 | ||
| 8 | 15 | ヴェルテンベルク | 牡6 | 58 | 松若風馬 | 栗東 | 宮本博 | 穴で一考 | 格下感はあるが、重賞でも好走は続けている点をチェック |
天皇賞(春)の予想印と最終見解
| 印 | 馬番 | 馬名 |
|---|---|---|
| ◎ | 13 | ミステリーウェイ |
| ○ | 3 | アドマイヤテラ |
| ▲ | 7 | クロワデュノール |
| ☆ | 10 | マイネルカンパーナ |
| △ | 11 | タガノデュード |
| △ | 12 | ヘデントール |
◎:ミステリーウェイ
大穴ですが本命に抜擢。京都の高速馬場を味方に単騎逃げが叶えば、人気薄での逃げ残りという大仕事を演じる可能性を秘めています。
前走の日経賞、前々走の有馬記念の大敗で見切りを付けられるタイミングですが、2走ともに自分の競馬など出来ていません。
日経賞はスタートから突っかけられた挙句途中で捲られてボロボロ。有馬記念はメイショウタバルという強力な逃げ馬がいてペースを作る前に潰されています。
しかし3走前のアルゼンチン共和国杯で見せたように、主導権を握って自在にペースさえ操ることができれば真骨頂の二枚腰を発揮します。
瞬発力勝負では分が悪いため、ジャスタウェイ産駒らしい持続力を活かして後続に脚を使わせる展開が理想となりますが、同厩のケイアイサンデラと2週連続でびっしり併せた効果も間違いなくあるはず。どちらも前に行く2頭なら、何かを狙っているような気配を感じます。
クロワデュノールやアドマイヤテラなどは恐らく控え、一矢報いたい有力馬たちが互いを牽制し合って仕掛けが遅れるようなら、この馬が残っても良いはず。
想定単勝人気は100倍以上、上等でしょう。逃げ馬は舐められてこそ。鞍上の松本大輝騎手の勝負度胸は十分にあるため、夢を見るならここから買い込んでおいていいはず。
○:アドマイヤテラ
ポジションを押し上げられる瞬発力に加え、名手・武豊騎手の手綱捌きで先行策から安定して勝ち負けを演じられる強みがあります。
前走の阪神大賞典では、勝負所でグーっとポジションを上げる立ち回りの上手さを見せて完勝。今の高速馬場なら、こういう競馬ができる馬こそ脅威です。
京都3200mという舞台でも大崩れは考えにくい存在。現在の充実度と先行できる脚質、加えて長距離戦では信頼度が10割増しくらいになる武豊騎手が鞍上ということを考えれば、人気どころではかなり信頼できる1頭なのではないでしょうか。
▲:クロワデュノール
大阪杯を制した実績が示す通り世代屈指の地力の持ち主ですが、2000mから3200mへの大幅な距離延長に対する適性と、鞍上の問題なども考えて単穴に。
ジャパンCでは体調が整わないまま4着に健闘し、復帰初戦の大阪杯で一線級を相手に中団から突き抜けた内容はここでも間違いなく上位。
ただし、今回は未経験の長丁場かつに対応できるかがカギとなります。高速馬場への適性自体は東京で経験しているため無問題なはずですが、長丁場はどうしても鞍上との呼吸も試される場。この大舞台で北村友一騎手が腹を括れるかどうか。
また、天皇賞を使ってきた理由も推察するなら、単純に勝ちに来たとはいまだに思えないところも少しあります。もちろん、彼自身の地力だけで押し切る可能性も否定できませんが、距離適性の不透明さに何かイヤな感じも考慮して、今回は評価を単穴まで。
ただし、WIN5では当然警戒しなければいけない存在です。
☆:マイネルカンパーナ
ステイヤーズSやダイヤモンドSで見せた二枚腰を評価。高速馬場かつ、スタミナ勝負に持ち込めば不気味な存在です。
決め手勝負では劣りますが、道中で前々から運んでバテずに踏ん張る形は今回のような馬場傾向なら一歩上。ミステリーウェイが作る流れに乗って先行できるなら、そのまま着内に粘り込みを決める展開も容易に想像つきます。
今回は人気の盲点となっていますが、長距離適性そのものはメンバー上位と考えていいでしょう。
△:タガノデュード
大阪杯で見せた後方からの確実な伸び脚は一級品。ただ、今の馬場傾向では良くて連下と見ます。
小倉大賞典を制した末脚がフロックでなかったということを示した前走の激走でしたが、今回は一気の距離延長に加え、かなりの前傾馬場。好走には展開の助けが必要です。
△:ヘデントール
前年の覇者というのを考慮すれば無印にはできない一頭です。
昨年のように中団で脚を溜めて動く形がとなれば再現も十分考えられる馬。前残りの馬場バイアスは懸念材料ですが、コース実績、鞍上の長距離適性◎というのを考慮して、少なくとも押さえには必ず入れておきたい存在です。
天皇賞(春)のAI予想と最終見解
| 印 | 馬番 | 馬名 |
|---|---|---|
| ◎ | 12 | ヘデントール |
| ○ | 3 | アドマイヤテラ |
| ▲ | 7 | クロワデュノール |
| ☆ | 1 | ヴェルミセル |
| △ | 8 | シンエンペラー |
| △ | 4 | アクアヴァーナル |
京都芝3200mは、単なるスタミナだけでなく折り合い、立ち回り、2周目の下りから動ける持続力が問われる舞台です。長丁場だけに極端な消耗戦よりも、勝負どころで早めに動ける馬を重視したいところ。
大阪杯組の地力は魅力ですが、距離適性の裏付けがある馬を上に取る形が自然でしょう。
◎ ヘデントール
前年このレースを好内容で勝ち切っており、今回のメンバー比較でも長距離適性と地力のバランスを最も評価しやすい存在です。
天皇賞(春)は距離だけでなく、勝負どころで脚を使える持続力が重要になりますが、この馬はその点で不安が少ないタイプでしょう。
クロワデュノールのような地力型に対しても、距離経験と安定感で上回れる可能性があります。大きく崩れるイメージは持ちづらく、ここでも中心評価が妥当でしょう。
○ アドマイヤテラ
阪神大賞典を勝ち切っている点は素直に高く評価できます。長距離重賞で結果を出している馬は、この舞台でも信頼しやすく、立ち回りの良さを生かせる武豊騎手という点も強みです。
決め手だけで突き抜けるタイプというより、ロスなく運んで長く脚を使う形が合いそうです。ヘデントールとの比較では相手関係の厚みで一枚譲る見立てですが、上位争いは十分可能でしょう。
▲クロワデュノール
大阪杯を勝ち切った地力は、このメンバーでも最上位に近いものがあります。中距離で見せている能力だけを見れば、あっさり主役になっても不思議はありません。
ただし、今回は初の長距離が大きな課題です。京都3200mは能力だけで押し切るには簡単ではなく、折り合いとスタミナの裏付けが必要になります。こなせば勝ち負け、ただし距離リスク込みで▲評価が妥当でしょう。
☆ヴェルミセル
長距離で安定感を見せており、牝馬の56キロで内枠を引けた点は魅力です。勝ち切るまでの強調材料はやや足りませんが、ロスなく立ち回って脚を溜められれば、人気以上に走る余地はあります。
上位勢が早めに動いて消耗する展開になれば、内で我慢していたこの馬が浮上する形も考えられます。穴として一考するなら、軽量と内枠を生かせるヴェルミセルでしょう。
△ シンエンペラー
有馬記念やジャパンCで強い相手に揉まれてきた経験は、今回のメンバーに入れば大きな評価材料になります。長距離で切れ味勝負になるより、持続力を問われる流れになった方が良さそうです。
一方で、京都3200mへの明確な適性という点ではヘデントールやアドマイヤテラほどの安心感はありません。地力で圏内まで押し上げる候補として、△評価が自然でしょう。
△ アクアヴァーナル
万葉Sを勝ち、阪神大賞典でも2着に入っているように、長距離での持久力はすでに示しています。前で運べる強みがあり、極端に速くならなければしぶとさを生かせるタイプです。
勝ち切るには上位勢の地力が壁になりますが、長距離適性という一点では軽く扱えません。先行して流れに乗れれば、圏内争いは十分可能でしょう。
天皇賞(春)の有力馬
天皇賞(春)の有力馬をご紹介していきます。
出走馬の確定前となるので、現段階での出走想定から注目馬をピックアップします。
有力馬1:クロワデュノール
| 血統 | キタサンブラック×ライジングクロス (Cape Cross) |
|---|---|
| 騎手 | 北村友一 |
| 厩舎 | 栗東:斉藤崇史 |
| 馬主 | サンデーレーシング |
| 生産者 | ノーザンファーム |
| 前走 | 大阪杯(阪神芝2000m・G1) 1着 |
今年初戦の大阪杯を勝利し復権。実力は示しましたが、今回は初となる超長距離挑戦がポイントです。
中身の濃いレースとなった大阪杯では、1000m通過58秒1の厳しい流れを中団外から運び、後ろの末脚を削るメイショウタバルのケレン味のない逃げをねじ伏せたのはまさに王者の走り。自身の強さを改めて見せたと言って良いです。
今回のカギは未知の舞台である芝3200mへの適性。また天皇賞(春)への出走理由はシンプルに「春の古馬三冠を狙いに来た」のか、はたまた「何か別の理由がある」のか…?
長距離G1というタイトルに今更ノーザンファームがこだわるとも思えないため、今回に限っては単純な強さの比較だけでクロワデュノールを図らない方が良いでしょう。
・レースセンスは一級品なのも改めて実感
・本当に「勝ちに来た」のか…?
有力馬2:アドマイヤテラ
| 血統 | レイデオロ×アドマイヤミヤビ (ハーツクライ) |
|---|---|
| 騎手 | 武豊 |
| 厩舎 | 栗東:友道康夫 |
| 馬主 | 近藤旬子 |
| 生産者 | ノーザンファーム |
| 前走 | 阪神大賞典(阪神芝3000m・G2) 1着 |
阪神大賞典をレコードで快勝してきたアドマイヤテラ。道中は中団で脚を温存しながら運び、直線で抜け出して2着アクアヴァーナルに3馬身差をつける貫録勝ちでした。
なお、私は彼が勝つとこの日のWIN5の予想が当たっているのに実際に購入した買い目がWIN4になって525万円を取り逃すという最悪の結末を迎えるため、残り200mで先頭にアドマイヤテラがちぎり始めた瞬間、ぶっ倒れながらテレビを消しました。
そのため阪神大賞典は後からVTRで振り返る形になりましたが、映像を見返すとこの馬の強みは道中我慢のできる性格と一瞬の切れ味と改めて実感。つまり時計がかかる馬場ではその持ち味は失われるため、理想は良馬場での開催でしょう。
芝3200mへの適性は間違いなく持っていますが、気になるとしたら当日の天気か。雨模様の春天となれば、京都大賞典のように伸び負ける可能性も出てくるでしょう。
・前走の上りと勝ち方は非常に優秀
AI予想が選んだ有力馬:ヘデントール
| 血統 | ルーラーシップ×コルコバード (ステイゴールド) |
|---|---|
| 騎手 | 未定 |
| 厩舎 | 美浦:木村哲也 |
| 馬主 | キャロットファーム |
| 生産者 | ノーザンファーム |
| 前走 | 京都記念(京都芝2200m・G2) 8着 |
昨年の天皇賞(春)を勝っており、天皇賞春と同じ京都芝3200mで結果を出している点は、このメンバーでは最も強い条件実績です。京都コースでもGⅠで2着、1着があり、舞台適性は明確です。
重賞実績も十分で、2025年ダイヤモンドS勝ち、2024年菊花賞2着に加え、JRAの重賞成績一覧でも長距離重賞で実績を残していることが確認できます。長丁場で高いパフォーマンスを続けているのは大きな強みです。
近走は京都記念8着ですが、約9か月ぶりの実戦だったうえ、次走は天皇賞(春)を見据えたローテーションです。相手候補のエリキングは菊花賞2着、京都記念2着と魅力がありますが、現時点では3200mの同条件実績でヘデントールが一歩上です。
天皇賞(春)の過去走・データ爆穴馬
そろそろ結果を出さないと厳しくなりそうな戦績。松本君、漢になるべし
天皇賞(春)の追い切り爆穴馬
天皇賞(春)の開催日時と競馬場
| 開催日時 | 2026年5月3日(日)京都11R |
|---|---|
| 発走時刻 | 15:45(予定) |
| グレード | G1 4歳以上限定 |
| 開催競馬場 | 京都競馬場 |
| コース | 芝3200m |
天皇賞(春)のコース解説
天皇賞(春)は京都競馬場の芝3200m(外回り)で行われます。スタミナ、スピード、そして人馬の折り合いすべてが試される究極の舞台です。
向正面の入り口付近からスタートし、広大な京都のコースを丸々2周するこのレイアウトは、2度も乗り越えなければならない淀の坂がカギ。ゆっくり上り、ゆっくり下らなくてはスタミナをいたずらに浪費する難所だけに、ここでいかに脚を温存しつつ、スピードに乗せて直線へなだれ込めるかが勝負の分かれ目となります。
ただ速ければ勝てるわけではなく、かといって溜めすぎると負ける長丁場だけに、人馬の呼吸も試される舞台。長距離戦が得意な騎手はそれだけで馬にとってアドバンテージとなるため、チェックしておきましょう。
今週の中央競馬重賞レース予想
| 【ヴィクトリアマイル2026出走想定】AI予想と有力馬や爆穴馬を解説! | 【ヴィクトリアマイル2026】過去10年データと傾向から対策を解説 | 【新潟大賞典2026出走想定】AI予想と有力馬や爆穴馬を解説! | 【新潟大賞典2026】過去10年データと傾向から対策を解説 |
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▼今週のうまジェネの予想結果
| 日付 | レース名 | 券種 | 払戻金額 | 回収率 |
|---|---|---|---|---|
| 2026/5/10(日) | 東京10R | 3連単10点 | 4,600,320円 | 95,840% |
| 2026/5/10(日) | 東京2R | 3連単6点 | 738,960円 | 15,395% |
| 2026/5/10(日) | 京都2R | 3連単6点 | 841,920円 | 17,540% |
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